連合茨城労働相談ダイヤルは、
8月9日(土)~ 8月17日(日)まで、お休みとさせていただきます。お急ぎのご相談は、労働条件相談ほっとライン(厚生労働書委託事業)をご利用ください。
労働条件相談ほっとライン
~ 平日夜間・土日に、無料の電話相談を実施しています ~【フリーダイヤル】0120-811-610 (はい! ろうどう)
携帯電話・PHSからも利用可能
連合茨城は県内に働く13万5千人の勤労者が加盟する労働組合の団体です。「ゆとり」「豊かさ」「公正な社会」の実現をめざして職場・地域において取り組みを進めています。 この「連合茨城ニュース」では事業や活動の報告などを掲載しています。
連合茨城労働相談ダイヤルは、
8月9日(土)~ 8月17日(日)まで、お休みとさせていただきます。
【「核兵器廃絶1000万署名」実施中!~核兵器のない平和な世界をめざして~】
今年は、戦後・被爆から80回目の夏を迎えます。
なぜ、労働組合が平和運動に取り組むと思いますか?
それは、私たちが日々安心して暮らし、働くためには、「社会が平和で安定していること」が大前提だからです。
核兵器のない、平和な世界をめざして、現在「核兵器廃絶1000万署名」に取り組んでいます。スマートフォンからも署名できますので、ぜひみなさんもご協力ください。
▼署名サイトはこちら
https://www.jtuc-rengo.or.jp/activity/kizuna/kakuheiki/syomei/vote_general.php
#れんごうの日 #戦後80年 #被爆80年 #戦後被爆80年
私たちは、結婚・育児・介護・病気など、その時々によりライフステージが
そこに対応しながら、一生涯安心して働き続けるために、
必要な知識を一緒に身に付けましょう!
1.日 時: 2025年8月28日(木)10:00~16:00
2.場 所: 茨城県労働福祉会館5F 大会議室
3.内 容: 10:00~ 開会(あいさつ)
10:05~ ライフイベント表の作成(自身の将来設計を見える化)
10:40~ 『貯える:将来に必要なマネープランについて』(仮)
講師:中央労働金庫
12:10~ 昼食休憩
13:10~ 『備える:将来の生活設計について』(仮)
講師:こくみん共済coop
14:50~ 『働き方:ライフイベントに適応した国の制度について』(仮)
講師:茨城労働局
16:00 閉会
(申し込み:下記QRコードから、8/20(水)までにお申込みください。
![]() |
| 申し込み用QRコード |
連合茨城が「おぬまたくみ」候補を推薦して取り組んだ、第27回参議院議員通常選挙は、7月20日(日)投開票を迎え、開票結果は、下記のとおりとなりました。
これまでの皆さまのご支援とご協力に心より感謝申し上げます。
< 選挙結果 >
|
選挙区 |
定数/候補者 投票率 |
推薦候補者 |
年齢 |
党派 |
選挙 結果 |
得票数 |
|
茨城県 |
2/8 54.67% |
小沼 巧 |
39 |
立憲 民主 |
惜敗 |
280,716 |
当日有権者数:2,362,192人 投票人員:1,291,429人 (前回投票率:47.22%)
「第27回参議院議員選挙への投票行動は、
私たちの意思を政治に反映させる大切な機会です。
必ず投票に行こう!」
関東地方の梅雨明け間近との予報が発表されました。梅雨末期は、大気の状態が不安定になり、局地的に激しい雨が降り、道路の冠水や川の増水などに注意が必要です。また、落雷や竜巻などにもお気をつけください。
第27回参議院議員通常選挙も7月20日投票日に向け、最終盤に入りました。
連合茨城は、連合の掲げる「働くことを軸とする安心社会-まもる・つなぐ・創り出す-」に向けて、政策実現をはかるため、比例代表では組織内10名の候補、茨城県選挙区では「おぬまたくみ」候補に対する、最後までのご支援をよろしくお願いいたします。
参議院議員選挙でのマスコミによる茨城県内世論調査では、「参議院議員選挙に関心がある」有権者は約9割で、前回2022年参議院議員選挙よりも約3割も上がっています。コメの価格など物価高対策や経済政策、子育て支援など、生活への影響が争点となっていることによる関心が高くなっていると思われます。また、政党支持率においては、「支持する政党はない」とした無党派層は、約2割弱となり、その動向が、参議院議員選挙の行方を左右されるとみられ、過去には、その後の政局を大きく動かし、政権交代につながった例もあります。
今回、投票日が3連休の中日になるため、行楽などで外出する人が増え、投票率の低下が懸念されています。連合茨城は、投票行動促進に向け、駅頭での呼びかけを実施します。
投票行動は、私たちの意思を政治に反映させる大切な機会です。また、未来を選ぶための大切な手段であり、次世代への責任があります。
ぜひ、家族・親戚・友人・知人にもお声がけいただき、自分たちの意思を政治に反映させるためにも投票に行きましょう。
以上