10月30日(金)水戸京成ホテルにて、代議員・特別代議員など247名の参加により、連合茨城第34回定期大会を開催しました。
冒頭、連合茨城を代表して久保田会長は、「 |
| 連合茨城 久保田会長 |
連合運動の原点である、職場での対話、地域での対話、そして仲間との会話を大切にし、働く者の声に耳を傾けながら、誰一人取り残されることのない安心社会の実現をめざす」と、取り組みの決意を述べました。
続いて、連合本部・小熊副事務局長、茨城県・大井川知事など、来賓の方々のあいさつの後、活動経過報告、2026~2027年度活動方針【後期】などが、満場一致で承認・決定されました。
また、久保田会長をはじめとした40名の役員(うち新役員7名)の第20期【後期】の新体制が承認されました。
その後、「選挙戦必勝決議」「大会宣言」を満場一致で採択しました。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。
今後とも連合茨城の取り組みへのご協力をよろしくお願いいたします。